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曽根泰教

曽根泰教

そねやすのり

慶應義塾大学名誉教授/テンミニッツTV副座長
<専門>
政治学、政策分析論

<職歴>
1972年 慶應義塾大学法学部助手
1975年 同大学法学部専任講師
1979年 同大学法学部助教授 
1985年 同大学法学部教授
1990年 同大学総合政策学部教授
1994年 同大学大学院政策・メディア研究科教授
2018年 同大学名誉教授

<海外歴>
1974年9月-76年8月 
イェール大学政治学部客員研究員
1983年9月-84年3月 
オーストラリア国立大学客員研究員
1984年3月-9月 
エセックス大学政治学部客員教授
1998年9月-99年8月 
ハーバード大学国際問題研究所客員研究員

対コロナ、危機の意思決定を考える (全5話)

収録日:2020/04/28
追加日:2020/05/13

新型コロナ問題を考える上で重要な「危機のシナリオ」

対コロナ、危機の意思決定を考える(1)シナリオの必要性

追加日:2020/05/13
新型コロナウイルス問題に対して、安倍政権は批判にさらされている。「安倍一強」といわれ、官邸に意思決定が集中しているはずなのに、支障が生じているのはなぜなのか。そこで今回考えたいのは、未知の問題における危機管理について...

日本が危機に対して作っているのはシナリオではなくマニュアル

対コロナ、危機の意思決定を考える(2)シナリオ作りと制度設計

追加日:2020/05/13
未知の問題に対処するためには、誰がどのように動くかなど事前にシナリオを作っておく必要がある。今回の新型コロナウイルスでは、日本の場合、そこが不足していた。ではどうすればいいか。海外の事例を参照しながら、日本のシナリオ...

「寄り添う」ことができない世界で政治家がいかに発信するか

対コロナ、危機の意思決定を考える(3)危機のコミュニケーション

追加日:2020/05/13
新型コロナ問題のような危機の局面において、日本が構築するべきシステムとはどのようなものなのか。重要なのは、意思決定者と分析者が的確に情報を共有するとともに、中央政府と地方自治体の認識が一致することである。これにより、...

なぜWHOはマスクの効果について意見を変えたのか

対コロナ、危機の意思決定を考える(4)宣言解除のタイミング

追加日:2020/05/13
緊急事態宣言を解除するタイミングは、非常に慎重にならなければならない。解除することで第二波の感染が起こる可能性があるからだ。マスクの効果を再確認しつつ、時期を見定める必要がある。(全5話中第4話) ※司会者:川上達史(テ...

コロナ終息後に起こる国際競争で日本が優位に立つために

対コロナ、危機の意思決定を考える(5)ポストコロナに向けて

追加日:2020/05/13
日本は強権的な手段ではなく、世界的に見ても比較的緩い「自粛」という方法で感染者数を抑えてきた。今後もデータに基づいて方向性を定めつつ、政治的なメッセージを慎重に発信していく必要がある。それにより、ポストコロナの時代、...

脱コロナへの課題と展望 (全3話)

対談 | 小宮山宏/曽根泰教
収録日:2020/04/22
追加日:2020/05/02

新型コロナ対策のために各国の政治・社会構造を研究せよ

脱コロナへの課題と展望(1)各国の比較から見えてくるもの

追加日:2020/05/02
ウイルス禍にいかに立ち向かうか。小宮山宏先生と曽根泰教先生の対談で、日本の対策の課題と展望について検討する緊急講義。まず指摘がなされるのは、各国の状況を比較検討することの重要性である。そこには、近隣国でも致死率に大き...

ゲリラ的なウイルスとは「自律分散協調」の考え方で戦え

脱コロナへの課題と展望(2)「自律分散協調系」の重要性

追加日:2020/05/02
新型コロナウイルスは、2年前にジョンズ・ホプキンス大学が警告を発していたが、見えにくく、抑止が効かないため、「ゲリラ戦」的な恐ろしさがある。また、スペイン風邪のような「二波、三波」もあるかもしれない。日本政府の対応は、...

クラスター対策班の活躍を生かすためにも新プランの構築を

脱コロナへの課題と展望(3)専門性と全体性をどう考えるか

追加日:2020/05/02
新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、クラスター対策班はとても有効に機能したが、この対策をプランAだとすると、日本政府はきちんとしたプランB、プランCを描けていたのだろうか。収集した情報をもとに早急に構築すべきである...

激動の世界情勢を読む (全12話)

対談 | 曽根泰教/小原雅博
収録日:2020/02/15
追加日:2020/02/27

新型コロナウイルスに関する中国政府の対応の問題点

激動の世界情勢を読む(1)新型コロナウイルス問題:前編

追加日:2020/02/27
2020年、新型コロナウイルスの問題に関して、中国政府の対応にどんな問題があったのか。とりわけ中国においては情報の透明性が十分ではなく、政府のガバナンスへの批判もある。今回を含め計3話でこの問題について議論を進めていく。(...

中国の権威主義体制が利点を発揮するには前提条件がある

激動の世界情勢を読む(2)新型コロナウイルス問題:中編

追加日:2020/02/27
現在の権威主義という中国モデルは、組織力や団結力といった面でいえば、新型コロナウイルス問題に対する中国の対応に関して利点ともいえる。しかし、これには前提条件がある。それは、正確な情報の開示をいかにタイムリーに共有する...

新型コロナウイルスが14億の中国人に与えた心理的影響

激動の世界情勢を読む(3)新型コロナウイルス問題:後編

追加日:2020/02/27
ウイルスの蔓延がもたらす中国への影響はどのようなものが考えられるのか。そこは、14億の中国人の自国への信頼感にも関わるものであり、注視していく必要がある。(2020年2月15日開催・テンミニッツTV講演会「激動の世界情勢を読む――...

中国共産党は、中国企業の世界進出にどう関与しているのか

激動の世界情勢を読む(4)中国の戦略と世界進出

追加日:2020/03/20
米中貿易戦争の背景には、近年中国が進めている戦略がある。「一帯一路」や技術覇権を強力に推進する「中国製造2025」といった戦略をどう見ればいいのか。また、中国の躍進の影にはどのような政治的・経済的プロセスがあったのか。特...

「中国の夢」とは覇権国家になることなのか

激動の世界情勢を読む(5)中国の夢とトゥキディデスの罠

追加日:2020/03/20
中国は、アメリカと競争して覇権国家を目指そうとしているのか。習近平国家主席が語る「中国の夢」とは「強国強軍の夢」、つまり強い国になり、強い軍隊を持つことだと小原氏は言う。では米中対立は新しい冷戦なのか。「トゥキディデ...

習近平的な価値観からいえば、中国は「民主」である

激動の世界情勢を読む(6)対中政策の転換と中国の価値観

追加日:2020/03/27
アメリカにとって、米中問題の深刻化はどのような意味をもっているのだろうか。中国への警戒感が増すにつれ、貿易だけでなく、安全保障にも絡む深い対立が見えてくる。そこで気になるのが中国のシステムだ。9000万人いるという共産党...

新たな国際秩序の形成へ浸透する中国の「シャープパワー」

激動の世界情勢を読む(7)新たな国際秩序に必要な価値

追加日:2020/03/27
リベラルな秩序のために犠牲を払ってきたアメリカは、自国中心主義に向かいつつある。そのようななか、中国は、新たな国際秩序の形成におけるプレゼンスを高めている。では、そこで中国が提供できる価値とは一体何なのか。(2020年2月...

中国は一党支配を持続することができるのか

激動の世界情勢を読む(8)中国共産党の正統性と限界

追加日:2020/04/03
中国共産党は、経済成長とナショナリズムによって、正統性を維持してきた。しかし、今回の新型コロナウイルスの問題も含め、中国が今後どうなっていくのかについては現在、不透明な状況だ。はたして一党支配を持続することができるの...

日本が進むべき道は、アメリカか中国かの二択ではない

激動の世界情勢を読む(9)アメリカと中国の間の日本

追加日:2020/04/03
アメリカがこれまでのような国際秩序の維持から撤退していくという動きを見せる一方、中国は経済発展こそ遂げたが、いろいろと問題を抱えていることも事実。そんななか、アメリカと中国の間で、日本はいかなる態度を取るべきなのか。...

日本の方向性を考える上で参照すべき2つの考え方

激動の世界情勢を読む(10)日本の選択肢:前編

追加日:2020/04/10
米中関係の分断に際して日本が取り得る方針として、融合を模索するリベラリストの考え方と、力の均衡を目指すリアリストの考え方である。両者はそれぞれどういった考え方なのか。(2020年2月15日開催・テンミニッツTV講演会「激動の世...

日本が新しいグローバルスタンダードをつくるために

激動の世界情勢を読む(11)日本の選択肢:後編

追加日:2020/04/10
日本にとって現実的な選択肢は、リベラリストとリアリストの間を進むということである。そこにおいて、日本は新しいグローバルスタンダードをつくることが求められている。そのための競争にどう立ち向かうべきか。今、競争は国境で制...

リベラルアーツと「教養」の違いはどこにあるのか

激動の世界情勢を読む(12)質疑応答編

追加日:2020/04/17
講演会終了後の質疑応答編で、リベラルアーツの本質についての質問に答える。日本における教養主義とは異なる考え方をアメリカから学ぶことで、新たな時代の教育理念を考える。(2020年2月15日開催・テンミニッツTV講演会「激動の世界...

民主主義と政治 (全8話)

対談 | 曽根泰教/神藏孝之
収録日:2019/08/28
追加日:2019/09/21

民主主義は今、危機に瀕している

民主主義と政治(1)民主主義の危機

追加日:2019/09/21
「民主主義は今、非常に危機に瀕している」と、曽根泰教氏は言う。そもそも現代の民主主義体制は、その始まりである古代ギリシャの体制とは大きく異なり、選挙を通じた間接的な民主政である。その中で問題となるのは、党派性の強さゆ...

ヨーロッパのどこにも模範とすべき民主政のモデルがない

民主主義と政治(2)民主政のモデルと多数派形成の失敗

追加日:2019/09/21
かつて民主主義の2つのモデルとして議論された、イギリス型の民主政とヨーロッパ型(コンセンサス型)の民主政。現代では、どちらの制度の下でも多数派形成に苦しんでいる。よって、模範とすべき民主政の形は不明瞭になってきている。ヨ...

平成時代の選挙制度改革と省庁再編は本当に機能したのか

民主主義と政治(3)平成の二大改革とその評価

追加日:2019/09/21
平成時代には、選挙制度改革と省庁再編という、2つの大きな改革が行われた。曽根泰教氏が、独自の視点からこれらの改革に評価を下す。まず省庁再編に関して、ただ組織を合併したのみで、機能の見直しと再編が不十分である点を指摘し、...

小選挙区にとって代わる良い選挙制度はあるのか

民主主義と政治(4)選挙制度と代表性の関係

追加日:2019/09/28
選挙制度は、われわれ市民の声がどのように政治に反映されるのか、その方向性を決める、非常に重要な制度である。しかし、この選挙制度をどのように設計するのがベストなのか、政治学者の間にコンセンサスはまだない。曽根泰教氏は、...

日本では議会が活性化してはいけない!?

民主主義と政治(5)与党と役人の関係と日本の特殊性

追加日:2019/09/28
曽根泰教氏が、さまざまな日本固有の制度を挙げて、日本の政策議論が非公開の場において与党と役人の間で行われてきたことを詳しく説明する。こうした制度が、いわゆる族議員などの日本特有の政治文化を育んできた。そのため、アメリ...

“官僚たちの夏”はもうなくなってしまったのか

民主主義と政治(6)役人と政治家の人材育成

追加日:2019/09/28
役人への要求があまりにも多い現状では、官僚を志望する有能な学生は減少しつつあるのは必然である。曽根泰教氏は、昨今求められているエビデンスベースの政策議論から、政治家と役人がより建設的な関係を結ぶことができるのではない...

日本では政党マネジメントは企業経営よりはるかに難しい

民主主義と政治(7)政党マネジメントの難しさ

追加日:2019/10/05
政党という組織は、各人が当選したという自負を持つ同列の人間たちをまとめなければならないために、企業よりもはるかにマネジメントが難しい。シニョリティールールは1つの方策ともいえるが、有能な政治家を選抜する仕組みも考えてい...

日本の問題は官僚の機能不全が起こっていること

民主主義と政治(8)官僚の育成システムを改革するために

追加日:2019/10/05
日本では、政党政治が機能しなくなっても霞が関文化があれば大丈夫だという認識があった。しかし、今はそれも崩れてきた。天下りの禁止や政権交代によって、官僚を取り巻く環境が大きく変化する中で、官僚の採用や育成のシステムも改...

日本政治の疑問 (全6話)

収録日:2018/06/13
追加日:2018/09/07

日本政治の問題を対話の重要性から考える

日本政治の疑問(1)対話と質問の重要性

追加日:2018/09/07
日本政治の本質的な問題を考えるためには対話や質疑という視点が非常に重要であると、政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏は言う。そこで「ソクラテスメソッド」を取り上げ、マイケル・サンデル氏の大人気講義やAIなど4つの注...

内閣人事局から政治改革の問題が見えてくる

日本政治の疑問(2)何のために内閣人事局を作ったのか

追加日:2018/09/08
現代の日本政治が抱える問題の本質はどこにあるのか。政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏によれば、手がかりになるのは内閣人事局である。いったい内閣人事局はどのような仕組みで、どのように運用されているのか。(2018年6...

内閣人事局の人事が不公平だとされる理由

日本政治の疑問(3)菅人事の特性と忖度の本質

追加日:2018/09/09
内閣人事局において、現在最も影響力のあるのは菅義偉官房長官である。菅氏が主導する、いわゆる菅人事は、どのような仕組みで行われているのだろうか。政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏によれば、そこには忖度の本質を理...

なぜ「安倍一強」状態は生じたのか?

日本政治の疑問(4)政治改革の効果と副作用

追加日:2018/09/14
「安倍一強」という、現在の政治状況はなぜ生まれたのか。政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏によれば、大きな原因の1つは、制度設計の段階で十分に考慮されなかった、一連の政治改革の副作用だという。その政治改革は憲法...

民主党政権は「政治主導」を勘違いして失敗した

日本政治の疑問(5)政治改革の効果と民主党の失敗

追加日:2018/09/15
政治改革の効果の1つは、政権交代が可能になったということである。政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏は、こうした改革の効果を整理しつつ、民主党政権時代の問題について論じる。(2018年6月13日開催10MTVオピニオン特別...

現在の日本政治では解決できない問題とは?

日本政治の疑問(6)政治改革の限界と海外の政治モデル

追加日:2018/09/16
政治学者で慶應義塾大学名誉教授の曽根泰教氏によれば、参議院や都道府県の選挙制度など、いまだに政治改革が及んでいない領域は多く存在するという。また、現在の日本政治では解決できない問題もある。イギリスやヨーロッパ、中国の...

戦後レジームとは何か (全3話)

収録日:2015/12/03
追加日:2016/01/04

「戦後レジーム」は日本のことではなく世界の話である

戦後レジームとは何か(1)いまだ存続するIMF

追加日:2016/01/04
戦後の国際金融のシステムや手続きを決定したブレトンウッズ会議で発足したIMF(国際通貨基金)。それもまた「戦後レジーム」の一つだということは、あまり認識されていない。安倍首相は「戦後レジームからの脱却」というが、では...

自民党結党60年を経済成長の観点から総括する

戦後レジームとは何か(2)結党60年・自民党の経済政策

追加日:2016/01/11
2015年で結党60年を迎えた自民党は、戦後日本の経済成長の推進者だったのか? いや、むしろ便乗者だったのか? 焼け跡からの復興から、所得倍増計画、ホンダやヤマト運輸の躍進、オイルショックから法人税減税の問題点まで、...

戦後のリベラルを振り返ると、今リベラルは大変旗色が悪い

戦後レジームとは何か(3)リベラルの戦後史からの考察

追加日:2016/01/18
丸山真男、鶴見俊輔、加藤周一。それから、小泉信三、田中美知太郎、猪木正道、河合栄治郎に連なる人たちに、高坂正堯、永井陽之助。さらには、香山健一、佐藤誠三郎、西部邁、中嶋嶺雄まで――現在はリベラルには冬の時代だが、ひとく...

総選挙の結果を総括する (全3話)

収録日:2014/12/15
追加日:2014/12/15

旧来型の選挙で自民党が勝利! 民主党に風は吹かなかった

総選挙の結果を総括する(1)現政権現状維持も波乱含み

追加日:2014/12/15
今後の政権は「多くの波乱を含んだ現状維持だ」と曽根泰教氏は予測する。それはなぜか。そして、今回の選挙はどのような意味があったのか。曽根氏が選挙を総括し、今後の政権を占う。(全3話中第1話目)

政権交代は無理!結党以来初めて過半数下回った公認候補数

総選挙の結果を総括する(2)前政権の政権運営に対する怒り

追加日:2014/12/16
総選挙後、民主党は73に議席数を増やした。しかし、曽根泰教氏の評価は厳しい。曽根氏の2014年選挙結果総括シリーズ第2話では、「民主党はなぜ回復しなかったのか」を問う。(全3話中第2話目)

投票率は2千万票をベースに風の吹き方次第で変動する

総選挙の結果を総括する(3)消えた2千万票の意味

追加日:2014/12/17
2014年12月14日の衆院選の結果を受けて、曽根泰教氏が速報で語った総括シリーズ第3話。投票率と得票数と議席数。実数を検証・分析することで見えてくる、日本政治のシステムとは。その課題とは。(全3話中第3話目)

野党再編 (全2話)

収録日:2014/07/14
追加日:2014/08/28

民主党は稀有な例! 今の選挙制度で野党の政権奪取は困難

野党再編(1)再編とは何か

追加日:2014/08/28
「野党再編」と聞いて出てくるのは、「ないものねだり」と「見果てぬ夢」と語る曽根泰教氏。果たして野党再編とはそれほど困難なものなのか、2回に分けて考えていきたい。第1回目は「再編とは何か」。野党再編に必要なもの、またそ...

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追加日:2014/09/04
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