「テンミニッツ・アカデミー」は、東大教授などの有識者150名以上が講師として出演し、2,000本以上の講義を配信しているオンラインの教養講座です。
「テンミニッツ・アカデミー on SANKEI」では、「テンミニッツ・アカデミー」のコンテンツに加えて「産経iD会員限定コンテンツ」もあわせてお楽しみいただけます。

150人以上の講師による
2,000本以上の教養動画

月刊「正論」主催の講演会や
オリジナル動画
登録月は無料 (初回登録時のみ)です。月額1,375円 (税込)でご利用いただけます。
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幅広いテーマから身につける「教養」
政治・経済・ビジネスから歴史・哲学・文化まで、
現代社会における多種多様なテーマから知識・教養を身につけることができます。
ビジネス・経営
- 経営哲学
- 経営戦略/マーケティング
- リスクマネージメント
環境
- 再生可能エネルギー
- 資源/リサイクル
- 環境破壊/生態系
テクノロジー
- ロボット/AI/ドローン
- ナノテクノロジー
- IoT/情報革命
講師は有名大学や研究機関などの第一線で活躍
「テンミニッツ・アカデミー」には各分野の第一線で活躍する有識者150人以上が出演。
講義もすべて独自に収録したもので、他では見ることができません。
講義は1話10分、忙しい方でも大丈夫です
動画は、1話10分程度に編集しているため、まとまった時間が取れない方でも問題ありません。
また、講義は全文テキストで読むこともできます。
講義サンプル
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ここだけでしか観られない限定動画も配信
産経iD会員限定(on SANKEI)で撮り下ろしの動画、過去に産経新聞主催で行われた講演会など、
ここでしか観られない限定動画を配信します。
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天皇憲法と近代日本 江崎道朗
第二次世界大戦で敗れた日本。日本の強さを恐れたアメリカは、日本弱体化のために皇室の意義を壊そうとし、またそれに迎合した憲法学者らが「8月革命説」「天皇ロボット説」などを公然と説いた。そんな社会で育ち、学んだエリートたちの皇室観は歪んでいかざるをえなかった。だが、その風潮を押し止めたものこそ、庶民のなかに息づいていた皇室への思いだった。
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近代日本史における天皇 中西輝政
実は「近代的な天皇観」は、明治以後につくられたものではなく、江戸時代から形づくられたものだった。ポイントは「天皇の伝統の再活性化」である。平安、鎌倉、室町、戦国と時代の変遷の折々で再活性化は起きたが、江戸中期の「再活性化」が大きな意味を持ったのだ。果たして、それぞれの時代に何が起きたのか。
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